嘲笑ギャラクシー
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かっぱ
自転車のカゴにカマキリの赤ん坊がいました。
手でつまんだら下手すると大ダメージを負わせてしまう可能性があるので、仕方なく
植木の葉っぱにカゴを押し付けて移住してもらいました。
後ろを通る人に変な目で見られましたが。
で、帰り道、今度は子猫?を発見。普通に歩道にいました。
どうも捨てられてるわけじゃなさそうだったので放置しましたが(まあ捨てられてたとしても僕には
どうしようもないですが)、大丈夫だったかなぁ。
そんなこんなでやたら生き物と触れ合う機会が多かった僕です。どうも。

「ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー」発売日は9月12日に決定だとか。
どうでもいいけどもしかしてポケモンのグラフィック一新されてる?
プラチナのピカチュウと今回のピカチュウのグラフィック違いますよね?
さすがダイパ発売直後から開発が開始されただけありますねぇ。
もう3年がかりじゃないすか。うーん、気合入ってるなぁ。よし。購入は検討しよう。


緑色蛍光たんぱく質
今日のお昼ご飯はぺヤ●グソース焼きそば。
店の中にポットがあるとは便利だなあ。
よし、お湯を入れて3分経ったし、お湯を捨てなければなるまい。

…なんか後ろにいっぱい人がいるなぁ。もしかして邪魔になってる?
そうはいってもお湯捨てなきゃ喰えないし。
……でも視線が気になる…。
ええーい、もういいわ!!このくらい捨てればなんとかなるだろ!
というわけでお湯捨てをそこでストップ。

いつもの昼食場所に移動。焼きそばの蓋を開けます。
ソースを入れました。あとはよく混ぜてできあが…!?
なんかソーススープになってるー!!
お湯が容器の深さの3分の1くらい残ってるじゃねえか!

というわけで、ラーメンみたいな焼きそばをずるずるすすった僕です。


シメジってあるじゃないですか。キノコの。
あれ、本当はシメジじゃないんですよ。
シメジとして一般に売られているのは実はヒラタケなんですよ。
本来シメジといわれるべきキノコはホンシメジというものです。
ホンシメジはシイタケと同じくグルタミン酸などのうまみ成分が多くて
それはそれは美味いそうです。

すごいどうでもいいね。



最強の練りようかん

dotto

僕ですどうも僕ですどうもです。
いやー、ドット絵はムズい。
神経使うから終わったころには汗だくだくですわ。
ゲーム制作もわりと本格的になってきた、とは言ってもこうして背景すらままならないわけですが。

最近、大勢の人のしゃべる声がひっきりなしに聞こえてくる状況がストレスの大半を占めており
頭痛や腹痛など健康にも害が出始めているわけですが。

これは、どう考えても僕の方がおかしいので文句は言えないんですよね。
我慢するしかないんですよ。
普通そんなに気にも留めないことなんでしょうし。
・・・いつから耐性がなくなったんでしょうねぇ。
勉強よりこの状況の方がキツイっすわ。

で、まあそんなことはどうでもいいわけですが、「ゲームセンターCX 有野の挑戦状2」をやってます。
ええ、一応言っておきますが僕はこの番組の大ファンですとも。文句あるかっ。
いや、実際かなり中毒性が高いゲームが多くて、これは番組ファンならオススメできます。ホンマに。
僕は「ウィズマン」「くぐれ!ギリジャンMAX」「ガンデュエル」が好き。

そんな感じで今日という日は過ぎ去ってゆくのでありましたとさ。
ゼットン(ぴろろろろろろ…)
突如、上階から鈍い音がした。
楽しげな立食パーティの雰囲気にそぐわぬ、何とも低い音だった。
「何でしょう?今の音」
最初に反応したのは僕の学生時代の先輩の村井さんだった。
「何か荷物が転がり落ちたんだろ。いくら場所がないからって、あんなに積むからだ。まったく」
早口で応酬したのは村井さんの師で、確か島村とかいう教授だ。
酔っているのか、ほんのりと顔が赤い。
「いえ教授、荷物はほとんど車の方に運んでおいたはずなんですよ。
…確か上では西原がパーティの一発芸を考えるんだとか言って篭ってましたよね。
もしかして何かあったんじゃ…ちょっと見てきます」
そういうと村井さんはワイングラスをテーブルに置き、階段を駆け足で上っていった。
「ふん、心配性な奴だ」
島村教授はそんな愛弟子のことなど気にも留めずに3杯目のワインに口をつけた。

いつの間にか雨は本降りとなり、雷まで鳴りはじめた。

村井さんが様子を見に行ってから10分が経過した。
これは、いくらなんでも遅すぎる。
まさか、村井さんにも何かあったんじゃないのか?
「ねえ、村井さん遅くない?」
寿美も同じ事を考えていたようだ。
周りを見てみるが、どうやら僕たち以外に村井さんと西原さんを気にかけている人は
いないらしい。薄情なものだ。
げらげら笑っている島村教授を見て、ため息をついた。
こうなっては仕様がない。
「そうだなあ。ちょっと心配だな…僕が見てくるよ」
「あ、私も」
実を言うとちょっとだけ怖かったので、この申し出は有難かった。

2人で狭い階段を上る。
上りきったころにはもう真っ暗だった。
電気のスイッチはすぐに探し当てたが、電球が切れているのか電気はつかない。
しかたなく手探りで廊下を進むと、何かに足がぶつかって転びそうになった。
「うわッ」
「だ、大丈夫?」
「……何だ?これ」
「運んでない荷物じゃないの?」

…ちがう。
妙に温かかった。
手探りで触れてみる。
……これって。

そしてそのとき、窓の外で稲光が走った。
そこに映し出されたのは、村上さんだった。
いや、正確に言うなら、村上さんの胴体だった。頭部がなかった。
僕は何故かまず始めに、異様に青白い彼の腕を不思議に思った。
それから状況を理解した瞬間、理性は飛んだ。
「うっ、うわああああああああああ!!」
尻餅をついたと同時に、尻や手のあたりでべちゃりという音がした。
液体のようなものが、衣服にしみこんでくるのが分かる。
ふたたび稲光が走る。
血にまみれた手。

そして僕は、失神した。


そういえばゴマって栄養価高いし美味しいし最高ですよね。どうも僕です。
ちなみに、このお話の続きを考えてくれる人を募集しています。
応募はコメントにてどうぞ。


あなふぃらきしーしょっく
大学の健康診断結果が帰ってきました。
視力が眼鏡ありで両方0.4なので、病院行けと言われました。
えーやだーびょういんってこわーい☆申し訳ありません行きます。どうも僕です。

大学の帰りに適当に自転車で走り回ってたらいつの間にか綾瀬の方に行っちまいました。
道中、突如飛来したスズメバチに刺されかけましたが何とかセーフ。
手の甲に完全に止まってましたから気付かなければアウトだったかも。
黒い服も考えもんですなぁ。はっはっはっは。あー怖かった。

そういえばゲーム音楽コンサート『PRESS START 2009』チケットが届きましたやったー。
行く決意をしたのは『ファンタジーゾーン』と『大神』があるからです。
…でもアンコールでカービィが来るのをちょっとだけ期待してます。

こういうコンサートは海外では盛んなようですが日本だとあんまりないんですよねぇ…
せっかくの機会なので行きます。池袋まで一人で行くという社会勉強も兼ねて。
来年もやってくれれば多分行きます。